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自己退職をすることになりました。離職手続きとしては何がありますか?

質問。
レジデンスカード保持、配偶者なし、現在はサラリエで働いているものです。 
今の会社で働いて6年9か月ですが、自己退職をすることになりました。 そこで教えていただきたいのですが、、、
離職にあたって、離職票を勤務先に提出、以外に、なにをしないといけないのでしょうか?
また、実際に会社を辞めた後、まず、何をすべきでしょうか? 自己退職なので失業手当は出ないと思うのですが、なにか申請できる手当てなどはあるのでしょうか?退職後は、転職先を探すのですが、失業期間中の健康保険はどうなるのでしょうか?
フランスでの退職、転職は初めてなので、よろしくお願いします。
お答え・見立て。
(1)レジデンス・カード保持とありますので、滞在許可証上の面倒はないでしょう。
①自己退職(DEMISSION VOLONTAIRE)なので失業手当は出ないので、失業手当手続きはない。
②「退職後は、転職先を探す」とありますが、POLE EMPLOI(ハロー・ワーク)で求職登録、求職活動するつもりはない。
こういうことであれば、関係機関での離職手続きはないでしょう。
③雇用先から「いつからいつまで当社に勤務していました」の「在職証明」(ATTESTATION DE TRAVAIL)をもらいます。この発行は雇用者側の義務です。
④同じく「RECU POUR TOUT COMPTE」(最終給与精算書)にサインします。これは、未消化の有給休暇などの精算です。これも雇用者側の義務です。
(2)健康保険(ASSURANCE MALADIE)です。これは、直ちには無効にはなりません。健康保険料の支払いが途絶えても最短期間で、向こう1年は有効です。通常は向こう2年間有効です。健康保険の有効性は「健康保険有効証明」(ATTESTATION DE DROIT A L’ASSURANCE MALADIE)で確認できます。SECU番号のインプットでネットでも出せます。但し、「6か月単位」の証明書です。2015年12月1日に出せば2016年5月31日まで有効という証明書が出てきます。2016年5月31日までしか有効でない、ということではありません。2016年5月31日に出せば2016年12月31日まで有効の証明書が出てきましょう。仕組みとして6か月以上の証明は出ない、ということです。
(3)「自己退職なので失業手当は出ないと思うのですが、なにか申請できる手当てなどはあるのでしょうか?」です。
これはALLOCATION FAMILIALE(窓口はCAF)の管轄です。ALLOCATION DE LOGEMENT、 REVENU DE SOLIDARITE ACTIVE(RSA)が思い浮かびますが、細かい受給資格・条件がありますので、窓口で相談してみてください。
2015年11月30日  相談室  岡本宏嗣
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CARTE DE RESIDENT(10年カード)の申請は、サラリエの更新以外の時にランデブーをとって申請することができるでしょうか?

質問。パリ在住です。carte de residence(10年カード)の申請は、サラリエの更新以外の時にランデブーをとって申請することができるでしょうか?
先日サラリエ滞在の更新したときに、面接のおばちゃんに5回目の更新だから、10年カードの申請をしたいといったところ、このguichetではなくて、待ち番号をもらうaccueil でどうしてそのこと申し出なかったの? もう遅いわよ、といわれました。エッ、数十分前のことじないですか、じゃあどうしたらいいの?といったところ、もう今回は遅いの一点張りで、次回に申請しなさいといわれました。
次回のサラリエの更新の時期まで待つ必要はないと思うのですが、どうなのでしょうか。すぐにランデブーを取って、そのランデブーの時に10年カードの申請を伝えたいと思うのですが、どう思いますか?
お答え・見立て。
パリのPREFECTURE DE POLICEです。5年以上滞在を消化し、CARTE DE RESIDENT((通称10年カード)を申請する場合“スタンダードの手続き・手順・流れ”は現時点では以下のようです。
(1)電話でCARTE DE RESIDENTを申請したい旨を申し出ます。電話口で名前、滞在許可証番号などを伝えますと、申請者当人のデーター画面が出るのでしょう、「あなたは5年以上の滞在を経過しているので申請出来ます。RDVの日時はO月O日OOhでどうですか?」となります。
(2)RDVの日時が決まりますと「2週間以内に書類を郵送します」で電話は終わります。
(3)1週間見当で書類が郵送されて来ます。同封されているのは、 ①どんな申請ケースにも必要とされている申請調書(PREFECTURE側の書式)
②CONVOCATION(電話で取り付けたRDV日時、出頭場所(BUREAU番号)の指示が明記)
③必要提出リスト(CARTE DE RESIDENT申請向けと1年更新向けの二段構え)。同リストは印刷チラシですが、その余白に手書きで補足書類がゴチャゴチャ書き込まれていることがしばしばあります。
(4)CONVOCATIONの日時に出頭して必要書類を提出します。提出書類をペラペラと点検して、不足書類がなければ「CARTE DE RESIDENT発給の可・否は追って通知します」となります。
(5)追っての通知が届きます。それにはカード引き取りの日時指定はあっても「CARTE DE RESIDENTを発給します」「申請は却下されました」の可否は記されていません。その代わりに購入すべき印紙代(TIMBRE FISCAL)の記載があります。この印紙代から「CARTE DE RESIDENTが発行された・発行されず1年ものの再更新にとどまった」が判明しましょう。指定日時に出頭しますと、印紙代に該当する一方のカードが出てきます。     1年ものカードの再更新にとどまった場合、CARTE DE RESIDENTの申請が却下された理由状のようなものはありません。
以上が「スタンダードの手続き・手順・流れ」です。
(6)スタンダードを踏まない場合は、どういう展開になるかわかりません。過去のNON-STANDARD申請の事例を見てみます。
1年もの更新のRDVを取り付けました。一方で、CARTE DE RESIDENT申請に必要な書類も揃えてRDVに臨みました。(CARTE DE RESIDENT申請に必要な書類はPREFECTUREのHPでも、別方面からも入手できます。当相談室にもあります。)さて、RDVの当日「CARTE DE RESIDENTの申請もしたいのですが、、、」と申し出ました。
①CARTE DE RESIDENT申請用の書類束をペラペラと点検して、「(揃っているようですから)受付けましょう」となったケース。この面接担当者はCARTE DE RESIDENT申請の取り扱いも兼務している、と見ます。
②「今日は1年ものの更新のRDVですから、CARTE DE RESIDENTを申請したいのであれは別の日のRDVになります」となり、(a)カチャカチャとボードを叩き、RDVを取り付けてくれたケース。(b)この電話番号に電話を入れてRDVをとりなさい、とされたケース。
③「今日は1年ものの更新のRDVですからCARTE DE RESIDENTの申請は受け付けません。来年、申請しなさい、とされたケース当相談室で’キャッチした事例だけでもこのようにバラツキがあります。また、面接担当者にもCARTE DE RESIDENTの申請を’受付けない担当者、受け付ける担当者。受け付ける担当者にも発給権限のある担当者、私には発給権限がありませんが、と前置きして「この申請内容なら10年カードは出ると思いますよ」「一応、10年カード申請ラインに回しておきますが、この内容では無理だと思いますよ」の対応となる担当者もいるようで、まあ、いろいろですね。
こうしたCARTE DE RESIDENTの申請・審査・発給事情を総合しますと、文面にある「すぐにランデブーを取って、そのランデブーの時に10年カードの申請を伝えたい」と進むかどうか。1年ものの更新ということでモノゴトが進んでいる途中で、10年カード申請のRDVがとれるかどうか、仮に取れたとしても面接の局面で「?」です。現在、コンピュうタ―での情報管理が整いつつあるので、その人の滞在許可証番号から「滞在許可証の現状」―例えばSALARIE(E)更新中で、DIRECCTE-MOE(外国人労働管理局)の承認待ちの段階にある、とかの「現状」―が一目瞭然にわかるようです。
201年11月27日
滞在相談室  岡本宏嗣

補足版「パリPREFECTURE DE POLICEでのCARTE DE RESIDENT(10年カード)の更新手続きです。これまでの郵送方式が中止。RDV取付け方式に変更されています」(11月20日付)に補足します。

補足版「パリPREFECTURE DE POLICEでのCARTE DE RESIDENT(10年カード)の更新手続きです。これまでの郵送方式が中止。RDV取付け方式に変更されています」に(4)(5)を補足します。
(1)ここでは①CARTE DE RESIDENT(10年カード)の更新手続きについてのことです。②更新手続きがパリPREFECTURE DE POLICE管轄となるパリ市在住者の場合です。
この2点を確認しておきます。CARTE DE RESIDENT(10年カード)以外の滞在許可証(の更新)、他県の在住者
は直接には関係しません。
(2)つい最近まで、郵送方式による更新手続きが主流だったパリPREFECTURE DE POLICEが、郵送方式による更新手続きを中止しています。電話によるRDV取付け方式に変更されています。RDV取付けは 01 5695 2680 とされています。当相談室で試みてみました。01 5695 2680に次いで「DIESE」(ディエズ・シャープ記号=井げた)を押し、次いで「1」を押します。これでRDV担当セクションにつながります。CARTE DE RESIDENTの番号を伝え、RDVを取付けます。
(3)郵送方式で更新を申込み済みで、PREFECTURE DE POLICE郵送課(7ème Bureau cellule postale)からKIT(手続き書類一式)が送付されてきて、それに対応を済ませている場合=PREFECTURE DE POLICE郵送課に更新申請書類を返送済みの場合は、そのままでよい、とされています。郵送方式の有効期間中に滑り込んだ、と解釈してよいでしょう。
ここから追加です。
(4)電話でRDVが取れますと(上記(2)参照)、「2週間以内にCONVOCATION(RDV通知)と必要提出書類リストが郵送される」としています。
(5)「郵送方式」とは別に「窓口申請方式」もありました。これも中止になっています。ここでの「窓口」とは、パリに2か所設置されている居住区別の窓口です。CENTRE DE RECEPTION DES ETRANGERS(CRE)と通称されています。
①1-2-3-4-5-6-7-8-9-10-15-16-17- 18 区在住者は、
CRE Hôtel de Police
 19/21, rue Truffaut Paris 17ème
②11-12-13-14-19-20 在住者は
CRE Hôtel de Police
114/116 avenue du Maine 14ème
この2か所での「窓口申請」も中止になり、同窓口に出頭しても「電話でRDVを取り付けてください」になっています。但し、既に更新申請済みにもかかわらずPREFECTURE DE POLICEから一向に返事がなく、そうこうするうちに手元の同カードが期限切れになってしまうケースには、この窓口でRECEPISSE(レセピセ・3か月有効の仮滞在許可票)は発行されています。さらに3か月経てもPREFECTURE DE POLICEから一向に音沙汰ない場合は、RECEPISSEの更新もされています。
2015年11月21日  滞在相談室  岡本宏嗣

連絡です。テロ事件の影響で妻子の一時的日本帰還を余儀なくされているケース「(妻が)滞在許可証更新手続き中に一時帰国」の質問のへ

連絡です。。
テロ事件の影響で妻子の日本帰還を余儀なくされているケース「(妻が)滞在許可証更新手続き中に一時帰国」の質問はokamoto@nihonjinkai.frへメールをください。ブログでの公開は避けて、メール往信にしましょう。状況はよく理解できましたので、補足情報はいりません。
2015年11月21日
滞在相談室   岡本宏嗣

緊急情報です。パリPREFECTURE DE POLICEでのCARTE DE RESIDENT(10年カード)の更新手続きです。これまでの郵送方式が中止。RDV取付け方式に変更されています。

緊急情報です。パリPREFECTURE DE POLICEでのCARTE DE RESIDENT(10年カード)の更新手続きです。これまでの郵送方式が中止。RDV取付け方式に変更されています。
(1)ここでは①CARTE DE RESIDENT(10年カード)の更新手続きについてのことです。②更新手続きがパリPREFECTURE DE POLICE管轄となるパリ市在住者の場合です。
この2点を確認しておきます。CARTE DE RESIDENT(10年カード)以外の滞在許可証(の更新)、他県の在住者
は直接には関係しません。
(2)つい最近まで、郵送方式による更新手続きが主流だったパリPREFECTURE DE POLICEが、郵送方式による更新手続きを中止しています。電話によるRDV取付け方式に変更されています。RDV取付けは 01 5695 2680 とされています。当相談室で試みてみました。01 5695 2680に次いで「DIESE」(ディエズ・シャープ記号=井げた)を押し、次いで「1」を押します。これでRDV担当セクションにつながります。CARTE DE RESIDENTの番号を伝え、RDVを取付けます。
(3)郵送方式で更新を申込み済みで、PREFECTURE DE POLICE郵送課(7ème Bureau cellule postale)からKIT(手続き書類一式)が送付されてきて、それに対応を済ませている場合=PREFECTURE DE POLICE郵送課に更新申請書類を返送済みの場合は、そのままでよい、とされています。郵送方式の有効期間中に滑り込んだ、と解釈してよいでしょう。
2015年11月20日  滞在相談室  岡本宏嗣

報告です。2015年11月5日付「ACTE DE NAISSANCEの法定翻訳について」に体験報告をします。

報告です。2015年11月5日付「ACTE DE NAISSANCEの法定翻訳について」に体験報告をします。               
滞在許可証の更新手続きでのことではないのですが…。
2013年末、Regroupement Familialで夫に呼び寄せられた私と娘がCPAM(健康保険)で夫の扶養家族に入る手続きをしたときのことです。acte de naissanceを求められ、まず領事館発行の出生証明を提出するも後日に却下通知。acte de naissance traduction assermentéが必要とのことで、 手元にあった、在日フランス大使館認定の法定翻訳会社翻訳の戸籍謄本を提出するもまた却下。 その際、CPAM窓口の方が「この人に頼みなさい」と、近郊の裁判所に登録している法定翻訳家のリストをくれました。それに従い、日本から戸籍謄本を取り寄せ、リストにあった日本人の法定翻訳家の方にお願いしました。出来上がった必要な印のあるacte de naissanceを提出したところ、無事に手続きが完了しました。
私も在日フランス大使館認定の法定翻訳会社のものなら大丈夫だろうと思っていたので、似たケースだなと思い、コメントさせていただきました。
 
報告お礼。ありがとうございます。こうした実地の体験報告はありがたいことです。                   
(1)繰り返しになりますが、法定翻訳官(TRADUCTEUR ASSERMENTE)はフランスの裁判所が認定する個人資格です。翻訳会社、翻訳事務所など法人格に与えられるものではないでしょう。A翻訳事務所が「各国語書類のフランス語への法定翻訳をします」と謳っている場合、そのA事務所は法定翻訳資格のあるスタッフを擁している(希少言語文書の法定翻訳の注文依頼があった場合はその言語の法定翻訳資格者に(外部)委託している)のでしょう。在仏日本大使館、在仏日本人会には日仏法定翻訳者リストがあります。また、在仏日本人会は、日仏法定翻訳者と提携して日仏法定翻訳を受けています。英文書類の法定翻訳はできません。これは英仏法定翻訳資格者の仕事になります。                                                

(2)「法定翻訳者による翻訳に限る」としている急先鋒は、パリではASSURANCE-MALADIE (SECURITE SOCIALE)の登録の場合でしょう。報告文にあるCPAMです。最近では、REGROUPEMENT FAMILIAL手続きの窓口となるOFII(移民局)も「法定翻訳者による翻訳に限る」となってきているようです。こうした事情はフランス全県(95県あり)の行政窓口に一律ではないのですね。窓口によってACTE DE NAISSANCE(出生証明)、 ACTE DE MARIAGE(結婚証明)、ACTE DE CELIBATAIRE(独身証明)などETAT-CICIL系の証明が大使館訳ではなく「法定翻訳者による翻訳に限る」とされてきたのは、ここ10年ぐらいのことではないでしょうか。推測するに、複数国の在仏大使館で自国民に不利とならない手心を加えた翻訳事故があったのではないでしょうか。特定の数か国について大使館訳は不可とするわけにはいかないでしょうから、ETAT-CICIL系の書類については大使館訳ではなく「法定翻訳者による翻訳」となったのではないでしょうか。法定翻訳資格はフランス側(フランスの裁判所)が認定する資格であることがキー・ポイントです。以上は、私の推測に過ぎません。別の事情を御存じであれば教えてください。                                                                
(3)「原本にアポステイーユ(APOSTILLE)を付すこと」もポチポチ登場しています。アポステイーユ(APOSTILLE)は、「この原本は真正・本物で改竄・偽造文書ではありません」というその国の外務省が発行する証明書です。日本についていえば戸籍のある市役所で戸籍謄(抄)本を取り寄せ、それに日本の外務省が発行するアポステイーユ(APOSTILLE)を付なさい、ということです。面倒な世の中になってきました。
2015年11月6日   滞在相談室  担当  岡本宏嗣

連絡です。SALARIE EN MISSION(3年もの)でフランス滞在し、出向滞在2年を消化して日本へ帰国。今後はフランスで新ビジネスの展開を希望されている質問の方へ。

連絡。SALARIE EN MISSION(3年もの)でフランス滞在し、出向滞在2年を消化して日本へ帰国。今後はフランスで新ビジネスの展開を希望されている質問の方へ。
okamoto@nihonjinkai.frへメールをください。公開ブログではなく個人メール往信にしたいと思います。

2015年11月6日  滞在相談室  担当  岡本

ACTE DE NAISSANCEの法定翻訳について、、、

質問。フランスでの1年間のビジタービザをとりましたが、1年たち更新手続きをするところです。(renouvellement carte de sejour temporaire visiteur)
その際"acte de naissance traduit en francais par un assermenté"が必要なのですが、在日フランス大使館認定の法定翻訳会社(有限会社OOO)に戸籍謄本を翻訳してもらったもの にて対応可能でしょうか?
お答え・見立て。par un assermentéとあり、「法定翻訳官による翻訳」と指定されています。法定翻訳資格はフランスの裁判所が与える個人資格です。法定翻訳会社(有限会社プリモ)とありますが、その会社の代表者、社員、外部委託者などが個人資格で「フランスの裁判所からTRADUCTEUR ASSERMENTEの資格」を得ている場合に限りましょう。質問者の手元にある翻訳がTRADUCTEUR ASSERMENTEによるものかどうかは、押印でわかりましょう。氏名、任命裁判所名など明瞭に押印されているハズです。それが会社印であれば、在日フランス大使館が認定している翻訳事務所でしょう。また、戸籍謄本の発行日付け、翻訳日付けが、既に1年見当を経過していませんか。ここはご面倒ながら戸籍謄本をあらたに取り寄せて在仏の法定翻訳官に委ねるのが無難ではないでしょうか。
2015年11月5日  滞在相談室 担当  岡本宏嗣
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